お知らせ

東京都は「カスハラ防止条例」を制定し、令和7年4月から施行しています。

詳しくは、ポスター及びリーフレットをご覧ください。

nocushara-poster.pdf

nocushara-leaflet.pdf

また、12月現在、東京都教育委員会はガイドラインの策定を進めていますので、決定しましたら、本校の対応方針をお知らせします。

教職員が安心して教育活動に専念できる環境を提供することや生徒の健全な成長を支援する役割を果たすために、皆様のご理解とご協力をお願いします。

令和7年4月に生徒・保護者向けにお知らせしたものと同じです。

(9月のホームページ移転に伴う再掲です)

冬季も大雪等の警報が発令されることがございますので、十分ご注意ください。

なお、雷、低温、乾燥等については注意報が最大であることから、注意報の発令をもって措置を講じる場合がございますのでご承知おきください。

井草中R7警報注意報時の措置について.pdf

 

 

 

2025年11月5日 追加連絡

 

感染症による欠席者が多い場合には、臨時休業等の措置をとることがあります。

措置の検討を行うためにも、感染判明の報告を学校にする際には、以下の5点をお知らせください。

(1)発症日

(2)登校再開予定日

(3)感染症の種類、型(例:インフルエンザA型)

(4)登校届の入手方法について(①HPからダウンロードするか、②学校へ用紙を取りに来るか)

(5)主な症状(例:発熱、頭痛、咳、嘔吐、下痢)

 

保護者の皆様のご協力をお願いします。

 

感染症対策徹底のお願い.pdf

11月28日(金)に、2年生は校外学習で鎌倉方面に行きました。 大変良い天気に恵まれましたが、感染症による欠席者が在籍生徒数の1割以上いたため、当日は6人の班のメンバーが3人になってしまったり、急きょ合同班を結成するところもありました。 電車の遅延や見学地や昼食場所の混雑などもあり、予定通りにいかなかった班もあったようですが、荻窪駅に帰ってくる時間については、大きく遅れる班はありませんでした。 体験から得た学びを振り返り、2年生は来年に備えます。 (写真は荻窪駅の出発時と、北鎌倉駅の円覚寺のようすです)
11月21日から28日まで、各クラス1時間ずつの枠を設け、3年生の家庭科の授業で、幼児とのふれあい体験を実施しました。 家庭科には、家族・家庭生活について学習することとなっており、特に、幼児の生活と家族、幼児とのよりよい関わり方などについて地域の人々とも協力・協働して学習を進めることとなっています。 地域の保育園から4歳児、5歳児を招き、こちらも家庭科の授業の内容である「布を用いた製作」の単元で完成させた絵本を通して、幼児と触れ合いました。 中学校では10歳以上離れた異年齢の子どもとの関わりがないため、貴重な体験となりました。 ご協力くださいました保育園の園長先生をはじめ、地域の皆様に改めて感謝申しあげます。
東京都は「カスハラ防止条例」を制定し、令和7年4月から施行しています。 詳しくは、ポスター及びリーフレットをご覧ください。 nocushara-poster.pdf nocushara-leaflet.pdf また、12月現在、東京都教育委員会はガイドラインの策定を進めていますので、決定しましたら、本校の対応方針をお知らせします。 教職員が安心して教育活動に専念できる環境を提供することや生徒の健全な成長を支援する役割を果たすために、皆様のご理解とご協力をお願いします。
11月22日(土)午後に、校区の地域教育連絡協議会(地教連)主催の子ども地域活動促進事業が行われました。 この取組は、地教連のメンバーが中学生の運営委員を募り、運営メンバーが中心となって、地域の小学6年生に対して部活動体験の企画・運営を行うものです。 5月から月に1~2回、合計7回の実行委員会を経て、当日を迎えました。 当日は、土曜日にも関わらず参加を希望する小学生が約60名集まり、それぞれの部に分かれて体験を行いました。 委員会活動や生徒会活動とはまたひと味違った取組として、中学生が主体となり、地域が支援する形で実施しました。 企画や運営をしたことのない生徒も多くいる中、どうしたら小学生が理解し、楽しめるか、知恵を出し合い、工夫して準備をしていました。当日も、中学生らしいリーダーシップを発揮し、みんなで決めたスケジュールに沿って進めていました。 部活動の地域展開を進める中で、このような地域が主催し、中学生が主体となって行う活動は、ますます重要性が増すものと思われます。 本校の生徒の健全育成のためにご尽力いただいている地域の皆様に改めて御礼申しあげます。 (写真は体育館での体験のようすと、閉会時の集合のようすです)
今日の出来事
11/22
11月22日(土)2校時に、体育館で3年生とi組の生徒を対象に薬物乱用防止教室を行いました。 講師として、東京法務少年支援センター ねりま青少年心理相談室で勤務されている公認心理士の先生をお招きしました。 薬物乱用防止については、主に保健体育の保健分野「健康な生活と疾病の予防」の内容で学ぶところですが、特に ①喫煙、飲酒、薬物乱用などの行為が心身に影響を与え、健康を損なう原因になること ②それらの行為には個人の心理状態や人間関係、社会環境が影響することから、それぞれの要員に適切に対処する必要があること ③健康の保持増進や疾病予防のために、個人や社会での取組が重要であり、保健・医療機関を有効に利用する必要があること、また、医薬品を正しく使うこと などについて理解を深めました。 近年は、インターネットやスマートフォン等を利用して、危険な薬物を小中学生が簡単に入手出来てしまうことが問題となっています。当日は保護者の皆さまにもご参加いただき、ありがとうございました。 (写真は、小中学生向け厚生労働省リーフレットの表紙と、講師による講演のようすです)
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